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13日からの転載予定

Category: 翻訳小説のこと  

さて、
わたし調べマイナー度20位までの転載は、
本日で終ります。

次は21位から…
ではなくて、
現在の放置サイトに載せようと準備だけして
忘れていた他の感想も混ぜて
改めてマイナー度調べをした結果の
1位から20位までを紹介して行きたいと
思ってます。

1位 イエ・グワンチン
2位 アブナー・シモニ
3位 スティーヴ・シラジー
4位 ヤーン・ミュルダール
5位 ベティ・マムーディ
6位 ユーリー・ルィトヘウ
7位 アヌラー・W・マニケー
8位 リュドヴィック・ルーボディ
9位 ロドリゴ・レイローサ
10位 ラーラ・カルデッラ

1位については、
多分、カタカナの作家名で検索を掛けたからじゃないかなー
と推測します。
中国の作家さんで、葉広?(草冠に今という漢字)。
ちなみに著書名で検索を掛けると、結構ヒットします。
なので、不当な高順位ではあると思います。

前回行ったマイナー度1位の作家が、どのあたりに来るか、
といいますと、
実は12位です。
つまり、
この2位から10位は、まごうことなき
マイナー作家、
ということになるかも知れません。

11位 タマル・ベルグマン
12位 ベルナール・ウエルベル
13位 トレッツァ・アッツォパルディ
14位 マンヌー・バンダーリー
15位 ハンス・ベンマン
16位 マクサンス・フェルミーヌ
17位 ヴェルマ・ウォーリス
18位 ヴェネディクト・エロフェーエフ
19位 アン・パチェット
20位 アレッサンドロ・ボッファ

前回行ったものの顔ぶれと雰囲気が違うのは、
割と、一冊ずつしか読んでない方が多いこと、
国がバラエティに富んでること、でしょうか。
中国、インド、イラン、スリランカ、イスラエルなどなど。

12位のベルナール・ウエルベルは、
前回紹介した「蟻」三部作以外のものをアップします。
そんな感じで
よろしくお願いします。
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 2014_10_11


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