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トルーマン・カポーティ「誕生日の子どもたち」
文藝春秋

表題作の「誕生日の子どもたち」の他、
「感謝祭の客」「クリスマスの思い出」「あるクリスマス」
「無頭の鷹」「おじいさんの思い出」の全6篇。
「誕生日の子どもたち」「感謝祭の客」は「訳し下ろし」とのこと。
そんな言葉があったのかとちょっとびっくりしました。

私としては初読みになる作品は「おじいさんの思い出」のみで、
後は村上訳の他、
新潮社から出ている短編集「夜の樹」の中に収録されている作品。
やっぱり「クリスマスの思い出」の甘い喪失感に溢れた切なさは
繰り返し読むほどに胸が痛くなるほど秀逸。
「誕生日の子どもたち」については、
先に読んだものの所為かこちらより
新潮社のもののほうが良かったような気もしました。
「おじいさんの思い出」は、
二十二歳のカポーティが叔母さんにプレゼントしたまま
四十年埋もれていたというエピソード付きの作品で、
これは本当にカポーティの筆によるものなのか
という疑いも浮上したことのあるといういわく付きのものらしいです。
少年と祖父との愛情を、別れの日をメインに描いた小品で、
祖父母と両親と暮していた少年が、
突然祖父母を残して両親と引っ越すことになるという設定の物語です。
さらりとしていながら、淡い喪失感の漂うラストはやっぱり、という感じ。
実はこの作品、
同じ村上訳、文藝春秋から出てる
山本容子さんの銅版画で彩られた本の方で
読んで見たいと思ってた作品なんですよね。
表紙が素敵だから。
(2002年6月28日)

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 2016_04_30




トルーマン・カポーティ「クリスマスの思い出」
文藝春秋

めちゃくちゃ素敵じゃないですかー。
カポーティの作品を語るのに「イノセント」という言葉を使うのは、
(あんまり使われすぎてるんで)
ためらわれるんで使いたくないんですが、
「無垢」という言葉以外にほかに形容する言葉がないですねぇ。
甘過ぎない抒情的な文章。
感情を表す言葉がすごく少ないのに、
ちゃんと主人公の相棒に対する愛情がたっぷり感じ取れるところ。
無力である哀しさ。
ああっって読み終わったときに嘆息してしまいました。
これからフルーツケーキというとこの本を思い出しそう。
(2001年7月19日)


トルーマン・カポーティ「あるクリスマス」
文藝春秋

これってきっちり「クリスマスの思い出」と対になってるのね。
しかも同じクリスマスを題材にしながら、
「~思い出」の方がスックを軸にした
優しくて、甘くて、悲しい作品だったのに対して、
「ある~」の方は主人公の少年の孤独感を軸にした、
優しくて、虚ろな淋しさを感じさせるのね。

この作品を読むと、
「クリスマスの思い出」と「叶えられた祈り」が
不思議と繋がってるんだって感じますね。
ただただ無垢な時代と思ってた頃にだって
多面性を感じさせられてしまいました。
特にカポーティの作品っていろんな作品とクロスすることで、
作品の深みや切なさが増すのね、と実感。
(2001年9月5日)

 2016_04_29




アーダベルト・シュティフター     「シュティフター作品集 石さまざま」
アーレン・ロー             「ナイーヴ・スーパー」
アーロン・エルキンズ         「暗い森」
                      「偽りの名画」
アイザック・アシモフ          「」予定
                      「」予定
アイラ・レヴィン             「ローズマリーの赤ちゃん」
                      「ローズマリーの息子」
アガサ・クリスティ           「」予定
                      「」予定
                      「」予定
                      「」予定
                      「」予定
                      「」予定
                      「」予定
                      「」予定
アゴタ・クリストフ            「昨日」
アダム・ジョンソン           「」予定
アドルフォ・ビオイ=カサレス     「脱獄計画」
                      「モレルの発明」
                      「ドン・イシドロ・パロディ六つの難事件」共著
アヌラー・W・マニケー         「熱い紅茶」
アブナー・シモニ            「ティバルドと消えた十日間」
アモス・オズ               「スムヒの大冒険」
                      「ブラックボックス」
アリス・ブランチャード         「」予定
アリス・ホフマン             「」予定
                      「」予定
                      「」予定
                      「」予定
アリステア・マクラウド         「灰色の輝ける贈り物」
                      「彼方なる歌に耳を澄ませよ」
                      「冬の犬」
アルトゥーロ・ペレス・レベルテ    「サンタ・クルスの真珠」
アルフレッド・ベスター         「願い星、叶い星」
アレクサンダル・ヘモン         「ノーホエア・マン」
アレッサンドロ・ボッファ         「おまえはケダモノだ、ヴィスコヴィッツ」
アン・タイラー               「」予定
                       「」予定
                       「」予定
                       「」予定
                       「」予定
                       「」予定
                       「」予定
                       「」予定
                       「」予定
                       「」予定
アン・パチェット              「ベル・カント」
アン・マイクルズ             「儚い光」

 2016_04_28




アンナ・ゼーガース         「ハイチの物語」
アンジェラ・カーター        「夜ごとのサーカス」
                    「ワイズ・チルドレン」
                    「シンデレラあるいは母親の霊魂」
                    「血染めの部屋」
                    「魔法の玩具店」
                    「ブラック・ヴィーナス」
アンソニー・ドーア          「シェル・コレクター」
アントニイ・バークリー       「レイトン・コートの謎」
                    「ウィッチフォード毒殺事件」
                    「絹靴下殺人事件」
                    「毒入りチョコレート殺人事件」
                    「第二の銃声」
                    「地下室の殺人」
                    「ジャンピング・ジェニイ」
                    「ピカデリーの殺人」
                    「試行錯誤」
                    「シシリーは消えた」
                    「殺意」フランシス・アイルズ名義
                    「レディに捧げる殺人」   〃
                    「被告の女性に関しては」 〃
                    「プリーストリー氏の問題」A・B・コックス名義
アントニイ・パージェス       「時計じかけのオレンジ」
アントニオ・タブッキ         「島とクジラと女をめぐる断片」
                    「インド夜想曲」
                    「逆さまゲーム」
アンドリュー・ミラー         「」予定
アンドレイ・クルコフ         「ペンギンの憂鬱」
アンドレーア・ケルバーケル    「小さな本の数奇な運命」
イアン・バンクス           「蜂工場」
イアン・マキューアン        「最初の恋、最後の儀式」 
                    「セメント・ガーデン」
                    「時間の中の子供」 
                    「愛の続き」
                    「アムステルダム」
                    「贖罪」 
イーサン・ケイニン         「宮殿泥棒」
葉 広芩(イエ・グワンチン)    「貴門胤裔」
イヴァン・クリーマ          「僕の陽気な朝」 
イヴリン・パイパー         「バニー・レイクは行方不明」 
イサク・ディーネセン        「バベットの晩餐会」
イサベル・アジェンデ        「エバ・ルーナ」 
                    「エバ・ルーナのお話」
                    「神と野獣の都」
                    「天使の運命」
イシュメール・リード         「マンボ・ジャンボ」
イスマイル・カダレ         「誰がドルンチナを連れ戻したか」
                    「砕かれた四月」
                    「夢宮殿」
イタロ・カルヴィーノ         「レ・コスミコミケ」
                    「魔法の庭」

 2016_04_28




ヴァレリー・ラルボー            「幼なごころ」
ウィ・ギチョル                「9歳の人生」
ヴィトルド・ゴンブローヴィッチ      「トランス=アトランティック」
ウィリアム・アイリッシュ          「幻の女」
                        「死者との結婚」
ウィリアム・カッツ              「恐怖の誕生パーティ」
ウィリアム・ギブスン            「パターン・レコグニション」
ウィリアム・ゴールディング         「蝿の王」
ウィリアム・サローヤン           「パパ・ユーア クレイジー」
ウィリアム・モリス              「」予定
ヴィルヘルム・ハウフ            「魔法物語」
ウーヴェ・ティム               「カレーソーセージをめぐるレーナの物語」
ヴェネディクト・エロフェーエフ       「酔どれ列車、モスクワ発ペトゥシキ行」
ヴェルマ・ウォーリス            「ふたりの老女」
                        「掟を破った鳥娘の話」
ウォーレン・マーフィー           「愚か者のララバイ」
                        「二日酔いのバラード」
                        「豚は太るか死ぬしかない」
ウラジーミル・ナボコフ           「」予定
                        「」予定
                        「」予定
ウンベルト・エーコ             「薔薇の名前」
                        「前日島」
ウワディスワフ・シュピルマン       「戦場のピアニスト」
エイモス・チェツオーラ           「やし酒飲み」
エッサ・デ・ケイロース           「縛り首の丘」
エドウィージ・ダンティカ          「クリック?クラック!」
                        「息吹、まなざし、記憶」エドウィッジ・ダンティカット名義
エドワード・ケアリー            「望楼館追想」
                        「アルヴァとイルヴァ」
エドワード・ラザファード          「ロンドン」
エンリケ・アンデルソン=インベル    「魔法の書」
エドモンド・ハミルトン           「フェッセンデンの宇宙」
エリザベス・ムーン             「くらやみの速さはどれくらい」
エリザベス・レッドファーン         「天球の調べ」
エリザベス・M・トーマス          「」予定
エリス・ピーターズ             「納骨堂の多すぎた死体」
                        「修道士カドフェルの出現」
エリック・クラフト               「」予定
エリック・マコーマック            「隠し部屋を査察して」
                         「パラダイス・モーテル」
オースン・スコット・カード          「奇跡の少年」
                         「赤い予言者」
                         「消えた少年たち」
オタ・パヴェル                 「美しい鹿の死」

 2016_04_28



カート・ヴォネガット           「タイタンの妖女」
                       「ガラパゴスの箱舟」
ガイ・バート                「穴」
                       「ソフィー」
カズオ・イシグロ             「」予定
                       「」予定
                       「」予定
カトリーヌ・クレマン           「テオの旅」
ガブリエル・ガルシア=マルケス   「」予定
                       「」予定
カヨ・マタノ・ハッタ            「ピクチャー・ブライド」
カレル・チャペック            「絶対子工場」
                       「」予定
                       「」予定
                       「」予定
                       「」予定
                       「」予定
                       「」予定
                       「」予定
キアラン・カーソン            「琥珀捕り」
キャロリン・G・ハート           「舞台裏の殺人」
キャロル・オコンネル           「クリスマスに少女は還る」
ギュンター・グラス            「ブリキの太鼓」
                       「蟹の横歩き」
キラン・デザイ              「グアヴァ園は大騒ぎ」
クライヴ・ウッドオール          「キリック 翼の冒険者」
クリス・クラッチャー           「ホエール・トーク」
クリス・ファーマン             「」予定
クリスチアナ・ブランド          「暗闇の薔薇」
グレアム・スウィフト           「ウォーターランド」
                       「ラストオーダー」
クレイグ・ライス              「時計は三時に止まる」
                       「死体は散歩する」
                       「大はずれ殺人事件」
                       「大あたり殺人事件」
                       「暴徒裁判」
                       「こびと殺人事件」
                       「素晴らしき犯罪」
                       「幸運な死体」
                       「第四の郵便配達夫」
                       「わが王国は霊柩車」
                       「マローン御難」
                       「眠りをむさぼりすぎた男」
                       「もうひとりのぼくの殺人」
ケン・グリムウッド            「リプレイ」
ケン・キージー              「カッコーの巣の上で」
コニー・ウィリス             「ドゥームズデイ・ブック」
                       「リメイク」
                       「航路」
                       「犬は勘定に入れません」
コニー・メイ・ファウラー         「翼があるなら」

 2016_04_28





サーデグ・ヘダーヤト         「生埋め」
サルマン・ラシュディ          「東と西」
                      「真夜中の子供たち」
                      「ジャガーの微笑 ニカラグアの旅」
                      「ハルーンとお話の海」
ジークフリート・レンツ         「アルネの遺品」
シーリア・フレムリン          「夜明け前の時」
                      「泣き声は聞こえない」
                      「死ぬまえのエチケット」
ジーン・アウル             「大地の子エイラ」
                      「恋をするエイラ」
                      「狩りをするエイラ」
                      「大陸をかけるエイラ」
                      「ケーブ・ベアの一族」
ジーン・ブルーワー           「Kーパックス」
シェイマス・ディーン           「闇の中で」
ジェイムズ・カウアン          「修道士マウロの地図」
ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア  「愛はさだめ、さだめは死」
                      「たったひとつの冴えたやりかた」
                      「老いたる霊長類の星への賛歌」
            「すべてのまぼろしはキンタナ・ローの海に消えた」
ジェイムズ・P・ホーガン        「星を継ぐもの」
                       「ガニメデの優しい巨人」
                       「巨人たちの星」
                       「内なる宇宙」
                       「時間泥棒」
ジェイン・メンデルソーン         「」予定
ジェフリー・ディーヴァー         「ボーン・コレクター」
                       「コフィン・ダンサー」
                       「エンプティ・チェア」
                       「石の猿」
                       「魔術師」
                       「監禁」
                       「静寂の叫び」
                       「青い虚空」
                       「悪魔の涙」
ジェフリー・ユージェニデス       「ミドルセックス」
ジェラルド・カーシュ           「壜の中の手記」
                       「廃墟の歌声」
ジェレミー・ドロンフィールド       「飛蝗の農場」
シオドア・スタージョン          「夢みる宝石」
                       「人間以上」
                       「きみの血を」
                       「ヴィーナス・プラスX」
                       「原子力潜水艦シービュー号」
                       「影よ、影よ、影の国」
                       「海を失った男」
                       「不思議のひと触れ」
                       「輝く断片」
                       「殺人ブルドーザー」
                       「空は船でいっぱい」
                       「シェイユートの保安官」

 2016_04_28




ジム・トンプソン           「アフター・ダーク」
                    「死ぬほどいい女」
ジム・クレイス           「死んでいる」
                    「食料棚」
                    「四十日」
シャーリイ・ジャクスン       「たたり」
シャーロット・マクラウド      「にぎやかな眠り」
                    「蹄鉄ころんだ」
                    「ヴァイキングヴァイキング」
                    「猫が死体を連れてきた」
                    「オオブタクサの呪い」
                    「ウーザック沼の死体」
                    「風見大追跡」
                    「フクロウが多すぎる」
                    「水の中のなにか」
                    「牛乳配達退場」
ジャック・バルダン          「グリシーヌ病院の惨劇」
ジャック・フィニイ           「ゲイルズバーグの春を愛す」
ジャック・ロンドン           「赤死病」
ジャネット・ウィンターソン      「さくらんぼの性は」
                     「オレンジだけが果物じゃない」
ジャネット・ドーソン          「追憶のファイル」
ジャメイカ・キンケイド        「川底に」
                     「アニー・ジョン」
                     「ルーシー」
                     「小さな場所」
ジャン・ヴォートラン         「パパはビリー・ズ・キックを捕まえられない」
                     「鏡の中のブラッディ・マリー」
                     「グルーム」
ジャン・ジオノ             「いかさまトランプ師の冒険」
                     「木を植えた男」
ジャン=クリストフ・リュファン     「ブラジルの赤」
ジュリアン・バーンズ         「フロベールの鸚鵡」
ジュンパ・ラヒリ            「停電の夜に」
                     「その名にちなんで」
ジョー・ウォルトン            「アゴールニンズ」
ジョー・R・ランズデール       「バッド・チリ」
                     「罪深き誘惑のマンボ」
                     「凍てついた七月」
                     「モンスター・ドライヴイン」
                     「ボトムズ」
                     「アイスマン」
                     「ダークライン」
                     「サンセット・ヒート」
ジョージ・ソウンダース        「パストラリア」
ジョゼ・サラマーゴ          「白の闇」
                     「あらゆる名前」
                     「見知らぬ島への扉」
ジョナサン・キャロル         「空に浮かぶ子供」
                     「沈黙のあと」
                     「炎の眠り」
                     「我らが影の声」
                     「月の骨」
                     「死者の書」
                     「天使の牙から」
                     「犬博物館の外で」
                     「パニックの手」
ジョナサン・フランゼン        「コレクションズ」
ジョナサン・レセム          「銃ときどき音楽」
                     「マザーレス・ブルックリン」
ジョルジェ・アマード         「カカオ」
ジョルジョ・プレスブルゲル      「歯とスパイ」
ジョン・アーヴィング         「」予定
                     「」予定
                     「」予定
                     「」予定
                     「」予定
ジョン・ウインダム          「呪われた村」
ジョン・クロウリー           「リトル、ビッグ」Ⅰ Ⅱ
ジョン・コラピント           「著者略歴」
ジョン・ソール             「」予定
ジョン・フラー             「」予定
ジョン・ランチェスター        「最後の晩餐の作り方」
                     「フィリップス氏の普通の一日」
ジル・マゴーン            「騙し絵の檻」
                     「パーフェクト・マッチ」
                     「牧師館の死」
                     「踊り子の死」

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スー・ハリソン                「アリューシャン黙示録 母なる大地父なる空」
                         「姉なる月」
                         「兄なる風」
スウェイン・ウルフ              「叶えられた祈り」
スーザン・プライス              「」予定
スコット・スミス                「」予定
スタニスワフ・レム              「虚数」
                         「完全な真空」
                         「ソラリス」
スティーヴ・シラジー             「妖精写真」
スティーヴン・キング             「トム・ゴードンに恋した少女」
                         「」予定
                         「」予定
                         「」予定
                         「」予定
                         「」予定
                         「」予定
                         「」予定
                         「」予定
スティーヴン・グールド            「ジャンパー 跳ぶ少年」
スティーヴン・ミルハウザー         「エドウィン・マルハウス」
                         「イン・ザ・ペニーアーケード」
                         「バーナム博物館」
                         「三つの小さな王国」
                         「マーティン・ドレスラーの夢」
スティーブ・ジョーンズ            「」予定
ステファノ・ベンニ               「聖女チェレステ団の悪童」
セオドア・ローザック             「フリッカー、あるいは映画の魔」
セルゲイ・ドヴラートフ            「わが家の人びと ドヴラートフ家年代記」
セバスチアン・ジャプリゾ          「長い日曜日」
セルマ・ラーゲルレーヴ           「イングマルソン家の人びと」
ゾエ・イェニー                 「花粉の部屋」
ソーニャ・ハートネット            「木曜日に生まれた子ども」
ソール・ベロー                「埋み火」

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ダーチャ・マライーニ       「イゾリーナ」
ターハル・ベン=ジェルーン   「砂の子ども」
                   「聖なる夜」
                   「最初の愛はいつも最後の愛」
ダイ・シージエ          「バルザックと小さな中国のお針子」
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ   「九年目の魔法」
                   「わたしが幽霊だったとき」
                   「ダークホルムの闇の君」
                   「グリフィンの年」
                   「デイルマーク王国史1詩人たちの旅」
                   「デイルマーク王国史2聖なる島々へ」
                   「デイルマーク王国史3呪文の織り手」
                   「デイルマーク王国史4時の彼方の王冠」
                   「ダイアナ・ウィン・ジョーンズのファンタジーランド観光ガイド」
ダイアン・デヴィットソン     「」予定
ダニエル・ウォレス        「」予定
ダニエル・ぺナック        「人喰い鬼のお愉しみ」
                   「カービン銃の妖精」
                   「散文売りの少女」
ダニエル・ピクリ          「ぼくらの原っぱ」
タニス・リー             「血のごとく赤く」
                    「月と太陽の魔道師」
                    「闇の公子」
ダニロ・キシュ            「若き日の哀しみ」
タマル・ベルグマン         「<むこう>から来た少年」
                    「ヤンケレの長い旅」
ダン・シモンズ           「」予定
チャールズ・デ・リント       「リトル・カントリー」
チャールズ・パリサー       「五輪の薔薇」
チャールズ・フレイジャー     「コールドマウンテン」
チャイナ・ミエヴィル        「都市と都市」
                    「キング・ラット」チャイナ・ミーヴィル表記
ディーノ・ブッツァーティ       「石の幻影」
                    「待っていたのは」
                    「シチリアを征服したクマ王国の物語」
ディーン・R・クーンツ        「」予定(作品数未定)
デイヴィッド・イーリイ        「大尉のいのしし狩り」
                    「ヨットクラブ」
デイヴィッド・チャクルースキー  「詩神たちの館」
ディヴィッド・ハント         「魔術師の物語」
デイヴィッド・プリル         「葬儀よ、永久につづけ」
                    「連続殺人記念日」
ティボール・フィッシャー      「」予定
テッサ・デ ロー           「アンナとロッテ」
テリー・ケイ             「」予定
テリー・ビッスン           「ふたりジャネット」

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