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映画の話、ゲームの話をしたことがあるので、
今日は漫画の話をします。

と、言っても、
すでに100の質問で
お気に入りの漫画家ベスト5と好きな作品
というのを答えたので、
アレなんですが。
ちなみに、
そのときのベスト5は、

 三原順「SUNS」
 高橋葉介「夢幻紳士」
 伸たまき「パーム」シリーズ(オールスタープロジェクトまで)
 内田美奈子「赤々丸」
 あずまきよひこ「よつばと!」

だったんですが、
それについては変化ありません。

現行作品に限定すると、
これがかなり変化しますが。

今、連載誌を読むほど好きという作品はないんですが、
コミックスが発売されたら買うのは、

中村光「聖おにいさん」
 天界の人(?)たちがあまり出てこない日常回の方が好きです。
あずまきよひこ「よつばと!」
 しばらく出ないだろうなぁと思ってますが。
荒川弘「銀の匙 Silver Spoon」
 南九条あやめちゃん大好き。
羽海野チカ「3月のライオン」
 「はちみつとクローバー」のあの展開があるので、
なんとなく驚愕激鬱展開が待っているんじゃないかと物語が進むたびに恐怖してます。
渡辺航「弱虫ペダル」
 ちなみにアニメは一度も見てないけど、舞台版は見てます。
仲間りょう「磯野磯兵衛物語」
 もうママンがどんどん人間じゃなくなっていくので目が離せません。

くらいかな。
アマゾンで予約して買った「ダンジョン飯」(九井諒子)の1巻も
すごく楽しかったので、続刊をもう楽しみにしてます。

「文豪ストレイドッグス」(朝霧カフカ・春河35)も6巻までは買ったんだけど、
これは、(ここまで買っていうことでもない気がするけど)微妙にハマらないかも。
そうそう、最近「ハクメイとミコチ」(樫木祐人)1~3巻を買って楽しく読んだので、
これは次も買うつもり。

あと、ずっと追いかけてて、
新刊が出たら買いたいと思ってはいるんだけど、
めったに新刊が出ないこともあって、
持ってる本なのかわからなくなって買わなかったり、
二冊買ってしまったりという事故が起きやすいのが
青池保子「エロイカより愛をこめて」
今市子「百鬼夜行抄」
ですね。

まあ、そんな感じで。

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 2015_03_30




Wiiはあるけど、WiiUは持ってない。
けど、ちょっとスマブラがやってみたい今日この頃。
ちょっとゲームの話をしてみよう。

子供の頃、家にゲームがなかった。
任天堂ファミリーコンピューター一人勝ちの時代の話。
三つ上の兄は欲しがったかも知れないけれど、
多分親の意向だろう。家にゲームがなかった。
わたしも妹も別に欲しがらなかったし、
大体、当時友達もほとんど興味を持ってなかったと思う。

二十歳ぐらいまで、ゲームって全然興味がなかった。
それが、突然開眼したのは、ウルティマ5だったと思う。
うーん、
ウィザードリィだったか、ソーサリアンだったか
はたまたイースだったか。
実はこの頃どどっとそれらにハマッたので、
どれが最初だかしっかりと覚えてない。
まあ、この順番で好きなので、ウルティマ5に代表してもらう。

ウルティマ5では何といっても、
街の外でモンスターに遭うたびにAキー(attackのA)を押し捲って、
うっかり街の中に入って、街の人に話しかけようとして
Tキー(talk)と間違えて人を殺してしまう事が頻発して、
お城の占い師に「なめくじ」呼ばわりされたことが懐かしく思い出される。

ちなみに、使ったハードはX1turbo
この持主が現在の夫。

ウィザードリィは、知り合いの名前を片っ端からメンバーにして、
方眼用紙でのマッピングにどハマり。
開錠の呪文打ち間違って「ああっ!」とか。
ソーサリアンは追加シナリオを通販で買ったりして。

結婚後は、家庭用ゲームでがんがん遊んだ。
任天堂だと、
ファミコン、スーファミ、64、ゲームキューブ、Wii
ソニーなら
プレステ1~3
セガは、
メガドラ、サターン、ドリキャス

ここだけの話、3DOリアルを買って撃沈したのも
今になってはいい思い出……
なわけあるかーい。
……卒業とかプリンセスメーカーとか楽しかったです。

ということで、
大好きゲームベスト10(思い出補正付き)

10位 モンスターファーム
家にあるCDかたっぱしから読み込ませて、
借りてまで読ませて、
とにかく育成育成。
堀井の「××が死んじゃったよ」が恐怖だったなー。
特に大会でこれ言われるときつかった。

9位 チョコボの不思議なダンジョン
単純なゲームだけど、面白かったなー。
テレポカードが出て、ダンジョンから出るまで、
リビングのテレビ独り占め。

8位 ファイナルファンタジー7
ヒロインのうちの一人の鬱展開の上に、
主人公の激鬱展開は衝撃的だった。
ゲーム的にはすっごく面白かったな。
ゴールドソーサーで遊んだり、チョコボ育てたり。

7位 ウルティマ5&ウルティマ6
5は前述した通り。
6はスーファミ版でのプレイ。
ファミコン版のウルティマが超がっかりだったので
期待はちょっとだけだったけど、面白かったー。
みんな斜めに立ってたね。

6位 モンスターハンター4
今年前半遊んでたのでここにランクイン。
完全ソロプレイ。
なので太刀。ぐるんぐるんぐるん。
物欲センサーという言葉、久し振りに思い出したゲーム。
釣り大好き。

5位 スーパーロボット大戦シリーズ
ってもIMPACTまでかな。
ダンバインが出てこないのは興味がないのだった。
多分生涯ナンバーワンアニメ。
数値だけは高いがすぐに死んでしまうアムロ
自爆すら使えないボスボロット。
あー、このゲームもリビングテレビ独り占めゲーだったな。

4位 Moon
何度繰り返し遊んだことでだろうか。
その度に、「早く寝なさい」の声にびくってなった。
ノージがおもちゃの国に帰るのに立ち会えたのは一度だけだったな。
ジンギスカンもラブゲット出来たのは一度だけだった。
用がなくても、時々おばあちゃんちでクッキーもらってた。
釣り大好き。

3位 歴代どうぶつの森
実はこのランキングで数少ない繰り返し遊ばないゲーム。
でも全部遊んだ。どれも大好きで思い出深い。
また立ち上げたら、草ぼうぼうの村で、
わたしがいない間に引っ越してきた村のどうぶつに会うのかと思うと切な過ぎて、
久し振りにやろうかな、と思えないのだ。
その代わり、半年から一年ぐらいは毎日びっちり遊ぶ。
釣り大好き。

2位 ファイナルファンタジー9
前回遊んだ時に、カードがあと一枚集まらなかった事が、
今でも心残り。
ときどき、また遊びたくなる。
そして、遊ぶ。
同じところでヒロインにイラッとして、
同じところでジーンとして。
ちなみに
ジタンの名前はだいたい「しゅうまい」か「ぎょうざ」。

1位 ファイナルファンタジー11
なんだかんだで5年ぐらい遊んだのかな。
Sirenサーバーで小さいタルタルをメインで使ってました。
勿論ウィンダス出身。
初めは赤魔道師、次が白魔道師、狩人と、
当時残念職ばっかり選んでましたが、楽しかった。
家族に「じゃヴァナ・ディール行って来るから」と宣言してから
遊んでた。その間は家族はほったらかし。
今でも「月曜は裏」(定期的に裏世界へ行くイベントがあった)
だったのが印象深いと娘が言うのだが、
そういう母が嫌いじゃないらしい。
シナリオとしては「アルタナの神兵」までだったかな。
釣り大好き。


なんかFFばっかりだな。
他はシリーズとか纏めたけど、
FFは一作一作が別のゲームだからね。
ランク外になっちゃったけど、
6の戦略ゲームっぽいミニゲームも好きでした。

 2014_11_26




コンビニで、
めちゃめちゃ細かく折りたたんだ跡のある
貧乏くさい千円札を渡された。
これはもう
千円の価値は無い気がする。
そんな今日のわたしです。

映画の話3は、
3部門。
あきらかに、わたしの年がばれる(隠してはないけど)
そんな作品群となってます。

ドキュメント部門は
「象物語」。
まあ、あんまりドキュメント映画は見ないんですけどね。
アフリカの、象の親子を撮ったものだったハズ。
子供の頃に見たっきりでせすが、
主題歌?の「眠りなさいベイビータムタム~」という
歌声が忘れられません。
子供心に強烈に惹かれました。
あの曲のよさが映画の底上げをしたんじゃないかと、
そう思うぐらい。
今回、ネットで情報を得ようと探してみたんですが、
なぜか
圧倒的にサントラのことしか出てこない。
主題歌をちあきなおみさんが歌ってたらしいんですが、
その主題歌がなんとなく映画と合ってないような…。
歌謡曲やーん。
しかも、わたしが覚えてた歌詞やメロディー全然出てこない。
あれは何の曲だったのか…
そもそも「象物語」の曲で間違いないのか…
確かめたくても確かめる術がありません。
DVDどころか、ビデオ全盛時代ですら見た事が無いから。
一度しか見てないのにここに挙げたのは、
映画館で見たという割増と、
思い出補正に他ならないかも。
つまり、もう一度見たいってことです。

134dad0c52.jpg


邦画部門は、ふたつ。
「フィッシュストーリー」と
「写楽」かなぁ。
前者は、伊坂幸太郎原作。
作中歌の「FISH STORY」(逆鱗)は、
カラオケで時々歌います。



後者は皆川博子原作。
浮世絵を軸にした江戸の群像ドラマってとこでしょうか。
フランキー堺は無駄に艶があるし、
佐野史郎が恐いぐらいにつやつや卵肌。
という誰得な印象が強い映画で困る。




トラウマ部門は
「砂漠の冒険」。
多分、
ある年代の少なくない人々の
トラウマとなった映画じゃないかと思います。
小学校の映画上映会で見た人多いみたいだから。
わたしもそのクチ。
学校の上映会ではめずらしい外国映画で、
しかも内容がすごいので、
かなり強い印象が残ってます。

litd01.jpg

砂漠にセスナが墜落。
幼い白人の少年と、彼の犬だけが生き残って、
カラハリ砂漠を放浪する物語。

砂漠の冒険、とかって
そんなタンタンか
シャザーンを従えた双子かって
楽しげな映画じゃない。
ハイエナ、毒蛇、原住民、暗闇、
トラブルいっぱいですよ。

わたしの中で強く印象に残ってるのは、
サソリにさされた少年に、
原住民の大人の男性が手当てをするシーン。
なにやらぐにょぐにょのものを口で噛みしだいてから、
患部に貼り付けるシーンが、
とにかく強烈に記憶に残ってます。

あと、ラスト。
ネタバレするけど、どうせ見る事が難しいからいいかな。
見る予定のある方がいたらごめんなさい。

ラストに、それまで息子を探していた父親が、ボロボロの息子と出会えるんですが、
わたしの記憶では、
その父親が、瀕死の少年を抱いて砂漠をさまようというもの。

おいおい、どーすんだよ、この後。
と、思ったら映画は終りだったという、
恐ろしいラストだったと思うんですが、
これが、ネットで探すと、
そんなラストについて言及してる人がほとんどいないんですよ。
どういうこと?
わたし、
何かの映画と記憶がごっちゃになってる?

と、
さっきまで思ってましたが、
さすがネットは色んなものがありますね。
日本語版ではありませんが、
なんと、ようつべに、
フルバージョンの映画がアップしてあったのでした!

すすすっとラスト近くへスライドさせて
結末だけ確認。
で、今、
ははあ、そういうことだったのか。
と、思ってる次第。

割と簡単に見られることがわかったので、
私の記憶が正しいか間違ってるかは書かずにおきます。

ちなみに、
英語全然わからなくても、
大丈夫。
会話が重要な映画じゃないから。




 2014_11_10




実は昨夜、
夫に付き合って
「宇宙戦艦ヤマト2199追憶の航海」を観て来ました。
実は、わたしはヤマトに関してはほとんど知りません。
まあ、一回断ったんだけど、
淋しそうだったんで、ほだされて行く事に。
感想は、
話の展開がスピーディで(テレビシリーズの総集編なので、お約束&削ったところは

察してね状態?)
戦闘シーンもスピード感がありました。
とにかく、ヤマトが、
というより沖田艦長が宇宙の暴れん坊のようでした。
やりたい放題やな。
あとのクルーは草食系男子とおしりプリプリさんたちだけだというのに。
敵のガミラス人たちの人間(?)ドラマは面白かったです。
でもヤマト側の人達は、魅力も印象も薄いかな。
あと、健康に不安のあるじいさんを宇宙船の艦長にしちゃいけません。
主人公の古代くんとヒロインのゆきさん、
そんな雰囲気いっこもなかったのに、ラストでいきなりラブラブモード。
ま、ヤマト知らないっていっても、二人が恋人なのは知ってましたが。
もう一つ知ってた「何もかも懐かしい」みたいな、
ラストで沖田艦長が言う科白。

言わせないんかい。
「あー、ここでそう言ってるんだな」とわかるように、
口パクで艦長が何か言って、ガクッとなるシーンに、
水城奈々のエンディングテーマがかぶります。
余韻とか、達成感&感動とか、全然無しか。
新しいな。


昨日の続きの映画の話

かっこいい部門は
「ダウン・バイ・ロー」と
「マドンナのスーザンを探して」
「ダウン・バイ・ロー」について思い出そうとすると、
どうしても真っ先に、
ロベルト・ベニーニ演じるイタリア人ボブの殺人の話が出て来る。
賭け事の諍いで、
投げられたエイトボールをボブが投げ返したら、
頭に当たって、死んでしまったという。
あんまりかっこいいシーンじゃないけど。
「マドンナのスーザンを探して」のかっこよさは、
マドンナが、公衆トイレで髪や脇を洗うシーン。
衝撃的にカッコいいと思いました。
その衝撃のあまり、それ以外はもう覚えてない。
高校生の時。
あの衝撃的カッコよさを超えるものがまだありません。






青春部門は
「グリニッチ・ビレッジの青春」。
「ヤングガン」…いや「若き勇者たち」とも思ったけど、
結局こっちにしました。
50年代アメリカのちょっと尖った若者たちのほろ苦い青春。
土曜の深夜のテレビで流れてて、
退屈そうだなと思ったけど、ついつい最後まで見てしまった。
ヘンなノリの暗さが青春だなぁ。




ケビン・ベーコン部門は
「トレマーズ」!
すかしたキャラじゃないので、
鼻の穴が他の映画より2割増し。
明るくて楽しいモンスターパニック系ケビン・ベーコン映画です。
ところで、
ケビン・ベーコンは
どんどんジム・キャリーに近づいていると思うんですが
どうでしょうか。




ここ最近妙に思い出す部門は、
「天使にラブソングを2」。
「天使にラブソングを」について、
連れ連れなるままに・・・様で読んだことと、
脳腫瘍で余命2ヶ月の女子大生がバスケットの試合に出て、
全米でそれが中継されたというニュースの所為。
この女子大生の名前が、ローレン・ヒルさんっていうんだって。
なので、
あー、「天使にラブソングを2」のローリン・ヒル可愛かったなあと
ついつい思い出してしまうのでした。
「オーハッピーデー」のソロの少年の歌声も可愛かった。




ヤマト話を付け足したら、
相変らず長ったらしい記事になってしまいました。
申し訳ない。
というわけで、
明日もう一回、
映画の話を続けます。


 2014_11_09




なんとなく映画を見るのに体力がいる……
ような気がする最近のわたしですが、
映画自体は好きな方だと思います。
「バイオハザード」シリーズなんて、
しつこくテレビでやるもんだから、
すっかり刷り込まれて、好き枠に入ってしまいました。
この間TVでやってた「バイオハザードV リトリビューション」は、
どうだろうかと思うけど。
ゲームの方をやってる娘はVも面白かったらしいです。

大好き映画というと、
「ホテル・ニューハンプシャー」と
「ビッグ・フィッシュ」
どうしても一番が決められない。
どっちも原作から先に読んだんですが、
原作も映画もどっちも大好きです。
どこがどうだから好きと
言葉にしがたい魅力。
あえて言えば、
美しい映像と、人生はおとぎばなしという点でしょうか。
「ビッグ・フィッシュ」の原作は、
その内このブログでアップすることになると思います。






ファンタジー部門だと、
これもわたしの中で激戦だったんですが、
やっぱり
「バンデッドQ」
いろいろ好きなシーンはあるけど、
真夜中の子供部屋のクローゼットから、
馬が飛び出してくるシーンは、
映画館で見てよかったー
と、DVDで見るにつけ思います。
もう一度、ここを映画館で見たい!




SF部門は
「スターシップ・トゥルーパーズ」
過剰に鋭角的な映画だったなぁと思います。
特にバグズの脚が。
あー、でも
「未来世紀ブラジル」も捨て難い。




アニメ部門は
「リトル・ニモ」
おサカナのヤツじゃないです。
海外系のアニメは作中に歌が多くて楽しいね。




泣かせる部門も選びきれない……。
「蝿男の恐怖」か
「続・激突!カージャック」か……。
前者は、名作ホラー「ザ・フライ」の元ネタ。
頭が蝿で、体が人間と、体が蝿で体が人間に分かれてしまうという。
ラストの夫婦愛が切なくて泣けました。
後者は、スピルバーグ作品ですが、「激突」の続編でもなんでもない
ゴールディ・ホーン主演の映画。
やっぱりラストが切ない泣かせ映画です。
まあ、どっちも涙が実際に出るかどうかは、人それぞれ。

パンデミック部門は、
「ザ・ペスト」。
ドイツの、TVドラマだったみたいです。
現代ドイツ、ケルン市で、ペストの大流行という映画。
ペストによる死者がしずかに川を運ばれていくシーン、
ずしっと来ました。
画面が暗いのが一つ難点かな。話はもっと暗いけど。

ホラー部門は
「巨大クモ軍団の襲撃」
子供の頃、テレビで見て震え上がりました。
最近、しれっとTUTAYAに入ってて、
喜んで借りましたが、
やっぱり面白かったー。
現実ならたしかに巨大だけど、
昆虫パニックホラー的にいえば、
ちっとも巨大じゃないんですけど。


くっそ長くなったので、
記事を二つにして
明日残りをアップします。
 2014_11_08




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プロフィール

Sima

Author:Sima
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よろしくお願いします。

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